女性自身 11月10日号
2009 年 10 月 30 日 金曜日p.156-157
家事や育児で“働く妻”の背中を見せる!
夫を企業内失業者にしない、妻ができる6つの方法
p.156-157
家事や育児で“働く妻”の背中を見せる!
夫を企業内失業者にしない、妻ができる6つの方法
p.2-3
巻頭言
雇用構造の変化と年金財政
p.12-13
サバイブするための情報力講義
目的に応じた情報を効率よく獲得するためには?
時間:午前9時~9時49分
ゲスト:マイクロソフト日本法人 樋口泰行社長
世界最大のコンピューターソフト会社「マイクロソフト」が今週、3年ぶりに「ウィンドウズ」の新製品を発売しました。
最大の特徴は、パソコンの動作をこれまでより速くしたこと。
「うちのパソコン、なかなか立ちあがらなくって…」という不満が多かった起動時間も、10秒短縮。イライラも解消されそうです。
技術革新で進化し続けるパソコン。
マイクロソフトはこれまで、高性能のパソコンで使われることを前提にウィンドウズを設計してきました。
しかし今回は、機能が絞り込まれた低価格のパソコンでもスムーズに動くことを重視。その裏にはパソコン市場の今後に対する危機感が!
スタジオにマイクロソフト日本法人の樋口泰行社長を迎え、その戦略を伺います。
「工場生まれの野菜」が、いま人気をあつめています。
京都のベンチャー企業が去年稼働させた野菜工場は、16段重ね・高さ13メートルの施設でレタスなど9千株を毎日生産。
露地野菜に迫る価格を実現し、無農薬で安心と、売り上げを伸ばしています。
さらに野菜工場には、製造業や外食産業など異業種からも参入が相次いでいます。
三菱化学は、太陽光発電や発光ダイオードなどと組み合わせた野菜工場システムを開発。
少ない水で野菜を生産できると、中東へ売り込みをかけています。
野菜工場の最前線を紹介、その可能性と課題を探ります
p.70-71
情報の生産者に利益を与えるような新しい仕組みは可能か?